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細胞を殺さない洗剤って?

■2015/06/10 細胞を殺さない洗剤って?
細胞を殺さない洗剤って?
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『洗剤で手が荒れる』

家事の水仕事などで手が荒れるコトって、比較的多くの方がイメージを持たれているかと思います。

原因の大半が洗剤によるものです。

では、なぜ洗剤で手が荒れるのでしょうか?

洗剤が中性洗剤でも弱酸性でも、実は結果は同じで

洗剤に含まれる界面活性剤が肌に接触した途端、

皮膚のタンパク変性を引き起こすからです。

…とはいっても、

人体を構成するタンパク質は絶え間なく活動し、

立体的な高次構造しているので、多少の刺激で

一部が壊れても、元の構造に戻ります。

…じゃ、多少の刺激ならいいじゃん?

もちろん、多少の刺激であれば、肌は回復するんですが、

繰り返し洗剤を使用して、肌のカサつきやツッパリ感、

痒み、赤みなどが出た場合は、お肌を傷める原因となった

“洗剤”に触れない事を『絶対条件』にしないと、

肌を構成するタンパク質の高次構造は回復しないのです。

そうです、使い続けると悪化の一途を辿るワケです。

それでも家事の場合、手袋使用などで直接洗剤に触れる事を

ある程度回避出来ますが、髪や頭皮を洗うシャンプーではどうでしょか。。


正直に言います。食器洗剤もシャンプーも原料は基本同じです。

→はい、異論がありましたら受付ます。でもこれは本当の事です。

この事実から、限りなく無刺激であるとを安全基準の目標として

シャンプーが作られていないという事がわかります。

※もちろん低刺激なモノはあります

シャンプーをしていると、頭が痒くなった経験がある方、いらっしゃると思います。

その原因は、ほぼシャンプーの刺激によるものであり、

肌は小さな痛みを“痒み”として脳に伝えるで、

その小さな痛み(痒み)の理由が、肌細胞が壊されているというコトなのです。

それでもシャンプーは皮膚に触れても短時間で洗い流す事を前提にしているから、

多少の刺激は安全の範囲内と判断されています。

…じゃ、どうしたらいいの?

シャンプー(洗剤)で『洗わない』という選択もありますが、ココでは洗う事を前提にお話します。

答えは簡単で、単純です。

“本当に安全なシャンプー”を使えば良いのです。

天然成分配合とか、やさしい洗い上がりとか、マイルドとか、無添加とか、オーガニックとか、ベビー用とか、薬用などの“言葉による”イメージ先行のモノではなく、

細胞を壊さないという、他のシャンプーでは

成し得なかった“安全”を謳えるシャンプーが、

実はあるんです。


画像は僕の自宅のお風呂場で、愛犬リハルをシャンプーした時のモノです。

僕と同じシャンプーで洗います。

…えー!人間用でペットを洗っていいの??

確かにそう思われる方も多いかと思います。

犬は自分の臭いが無くなるのを本能的に嫌がります。

ですから洗浄力や脱脂力の強すぎるシャンプーを使ってはかわいそうです。

そして人間同様、細胞を壊すシャンプーなんて使いたくありません。

その結果、

世界で唯一、24時間ヒトの肌によるパッチテストで肌細胞を“壊さない”と立証された

『Badens (バーデンス)』を選びました。


ちなみに僕は

髪も顔も身体もバーデンスで洗ってます。




追記です。

ペット用シャンプーは、ヒト用のシャンプーより

かなり安全基準が低いです。




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